メディシンボールで体幹を鍛える

メディシンボールで体幹を鍛える


筋トレで使うボールと言えば、バランスボールを思い浮かべる人が多いと思いますが、実はもう一つ、おすすめしてみたいボールがあります。 それは、メディシンボールです。 メディシンボールとは何か、知らないという人も多いかもしれません。ボクシングのトレーニングなどで、たまにお腹上にボールを置いたりして鍛えているのを見たことありませんか?あれです。 実はバランスボールに負けないぐらいメディシンボールは筋トレにたくさんのメリットがある優れたボールなんです。 一つあれば全身から部位別のトレーニング、更にはスポーツにも役立つトレーニングが出来るので、まだ使ったことがないという人は検討しても良さそうな筋トレ器具です。 今回はメディシンボールの使い方やおすすめについてお話していきます。知ると使わずにはいられない情報がたっぷりかもしれません!

メディシンボールとは?

メディシンボールとは筋トレグッズの一つで、その名の通り、バスケットボールのような形状をしている重いボールです。主に自重筋トレに負荷を加えたり、バリエーションを広げるために使用されます。 その他、メディシンボールの特性を生かしたトレーニング種目もあったりと、用途は様々です。基本的に、スポーツのトレーニングや格闘技のトレーニングで使用されることが多いですが、筋トレやフィットネスやエクササイズでも使用されます。 重さもダンベルと同じようにそれぞれあり、だいたい2kg~10kgほどです。革製の固めのものが多いですが、ソフトタイプのものもあります。 フィットネスショップや通販でも購入可能で、価格帯も様々なので、自分の用途に合ったものを選ぶと良いかと思います。

メディシンボールの使い方とは

メディシンボールは主に、両手に持って自重の筋トレ種目に負荷をプラスしたり、投げたり、振り回したり、足に乗せて腕立て伏せをしたり、お腹の上に乗せて腹筋をしたりバランスボールやバランスボードのように、手や脚を置いたりするなど、様々な使い方をします。 重さがあるという点でダンベルと同じに思えますが、メディシンボールの場合は投げる動作などで、筋肉の連動性を高めるトレーニングや、爆発的な力の出し方を鍛えるトレーニングが出来ます。これにより、ダンベルで鍛えるようなアウターマッスルと共に深層部の「インナーマッスル」も鍛えることが出来ます。 この他、よくテレビやボクサーの練習などで見かけるような、お腹の上にボールを落として腹筋を鍛えるという使い方もされます。(メディシンボールに少し似たゴムのボールがありますが、重さのないものはメディシンボールとは違うフィットネスボールになります)

体幹トレーニングの重要性|ダンベル・バーベル通販 ティズスタイル


体幹トレーニングの重要性

最近よく耳にする体幹、テレビや雑誌などで紹介されているのを見られて皆様ご存知かと思います。
当店でも体幹を鍛えるために効果的な体幹トレーニングアイテムをご用意していますので是非ご覧ください。

体幹とは

体幹とは体のコア、軸になる大切な部分を示し筋肉などで紹介するとかなり細かい部分の話になるので今回はかんたんに紹介させていただきます。 重要な箇所は4つ、腹横筋・横隔膜・多裂筋・骨盤底筋群が体幹トレーニングに重要な部分になります。この筋肉が生活する中でもっとも重要となり体幹はスポーツ選手などのアスリートだけでなく日常生活でも必ず重要になるので筋肉を鍛えることは大切です。

体幹を鍛えるメリット

体幹トレーニングをおこなうことで体の軸がしっかりするため、瞬時の反応も対応ができて効率的な体の動かし方ができるようになります。また軸がしっかりしていれば体本来の力を発揮することができます。その他に
  • 姿勢がよくなり、ぽっこりお腹の解消
  • エネルギーの効率化により疲れにくくなる
  • バランスが良くなり怪我をしにくくなる
  • 肩こりや腰痛、頭痛が減る
  • 心肺機能が向上し睡眠すやすくなる
  • 姿勢の向上でトレーニングが効果的におこなえる
  • 体幹トレーニングおすすめアイテム

    ヨガポール
    体幹トレーニングおすすめアイテム ヨガポール
    ポールの上に寝転がるだけで背筋が伸びストレッチがおこなますが、不安定なポールの上で片手を上げる、片足を上げるなどの動作をおこなうだけでも体はバランスをとろうとするので体幹を鍛えることができます。

    バランスボール
    体幹トレーニングおすすめアイテム バランスボール
    体幹トレーニングでよく使われるのがバランスボールです。商品の名前のごとくボールの上に座りバランスをとるだけで自然に体幹を鍛えることができます。さらにボールに乗るだけでなく足を乗せるなどしても筋トレにもつかえます。

    バランスディスク
    体幹トレーニングおすすめアイテム バランスディスク
    こちらも体幹とトレーニングでよく使われるアイテム。バランスボールは大きすぎるという方でも扱いやすいサイズです。腕立て伏せに手の下に敷いてみたり、座るときにお尻に敷いてみるなど使い方は様々の使い方があります。

    体質改善&トレーニング器具|ダンベル・バーベル通販 ティズスタイル


    体質改善&トレーニング器具

    ぶら下がり健康器で懸垂する男性

    昔からある体質改善で注目されているぶら下がり健康器、今でも人気があるということは効果があるということですね。
    当店でもぶら下がり健康器を取り扱いしていますが、ぶら下がり健康器をトレーニング使用にしたマルチジムに改良されています。 ぶら下がるだけでなく、懸垂や腕立て伏せもできるので筋トレが目的の方でもおすすめです。

    ぶら下がり健康器トレーニングメニュー

    チンニング (懸垂)
    ぶら下がり健康器トレーニング 懸垂 上部のバーを握り腕だけの力で体を持ち上げます。胸をできるだけバーに近づけるように意識します。
    持つ箇所は外側にするほど力が入りにくいですが効果が上がります。はじめは肩幅ぐらいの感覚でバーを持ち筋トレをしてみましょう。腕や肩はもちろん背筋の筋肉を鍛えることができます。

    ディップス
    ぶら下がり健康器トレーニング ディップス ぶら下がり健康器の中段ぐらいにあるバーを使い腕を下げて、上げてを繰り返します。
    足は下に付かないように膝を曲げます。二の腕や胸板に効果があります。

    プッシュアップ  (腕立て伏せ)
    ぶら下がり健康器トレーニング 腕立て伏せ 通常の腕立て伏せと同じですがぶら下がり健康器の下部を握る事で安定して腕立て伏せをおこなうことができます。腕や胸板を鍛えたいときに使用します。

    バーベルトレーニング|ダンベル・バーベル通販 ティズスタイル


    バーベルトレーニング

    バーベルで筋トレする男性

    筋トレによく使われるものは省スペースでかんたんに扱えるためダンベルを使用する方が多いのですがダンベルでは限界の重さがあり通常は30kgが限界になります。それ以上のトレーニングをおこなうには高重量の取り付けがおこなえるバーベルが必要になります。バーベルを使っての筋トレは長いシャフトを取り扱うため、広い場所が必要になりますので取り扱う場合は注意が必要になります。
    また、バーベルを取り扱う際はベンチを使用することで大幅に効率が上がり、トレーニングできる幅が増えるのでバーベル用のベンチも合わせて用意することをおすすめします。

    バーベルトレーニングメニュー

    デッドリフト
    バーベルを下(床)に置き、足を肩幅に広げます。
    顔は正面を向き、膝がつま先よりも前に出さずにかがんでバーベルを持ちます。
    腰を曲げないように注意し、ゆっくり持ち上げ状態を起こします。 体は曲げない、反らないように注意します。

    ベントオーバーローイング
    バーベルを下(床)に置き、足を肩幅に広げます。
    顔は正面を向き、膝を曲げバーベルをぶら下げたまま持ちます
    肘を曲げておへそに向けて引き寄せキープします。

    アップライトロウ
    バーベルを持ち、真っすぐ立ちます。
    肘を外側に開き、できる限り肩よりも高い位置にバーベルを持ち上げキープします。

    バーベルベンチプレス
    ベンチの上に仰向けで寝転がり、シャフトを肩幅に握ります。
    ベンチのラックからシャフトを胸元まで降ろし、肘がまっすぐになるまでゆっくり上に持ち上げキープし、ゆっくる胸元まで降ろします。

    ダンベルベンチ|ダンベル・バーベル通販 ティズスタイル


    ダンベルベンチの選び方

    ダンベルベンチでダンベルを持つ男性

    筋トレで思い浮かぶのはダンベルを使ってのトレーニングですが、ダンベルの筋トレをおこなうとマンネリ化しさらに同じ筋肉の箇所ばかり鍛えてしまう事になります。 もう少し背中のこの筋肉も鍛えたいなど筋肉をつけたくなるときベンチを使う事で今までにない箇所の筋肉も鍛えることができます。 ダンベルベンチはさらにダンベルの筋肉トレーニングを向上させることができます。

    ベンチの種類

    <フラットベンチ>
    真っすぐな形でフラットベンチと言われるベンチです。
    重たいダンベルでも耐えられる頑丈なフレーム(足)が特徴です。 両手でダンベルを持ちダンベルフライなどのベンチプレスのように使う事ができます。
    また、ダンベルトレーニングだけでなく腹筋を鍛える筋トレレッグレイズやドラゴンフラッグや腕立て伏せで足を乗せるとさらに負荷がかけられます。

    <インクラインベンチ>
    フラットベンチと仕組みが変わり、角度を付けることができるベンチになります。
    ベンチに角度をつけることで微妙に鍛える筋肉の箇所を変える事ができすのでフラットのベンチよりも多様化できるのが特徴です。
    さらにベンチによっては角度を調整できる数が変わりますのでできる限り多い調整幅があるものをおすすめします。

    ダンベルベンチでできるトレーニング

  • ダンベルフライ
  • 両手にダンベルを持ち、ベンチに寝転がり、腕をベンチの横に出し腕を前に伸ばします。

  • ダンベルベンチプレス
  • ダンベルフライの要領と同じですがバーベルの棒を持っているかのようにダンベルをそろえて持ち上げます。

  • コンセントレーションカール
  • 片手でダンベルを持ちベンチに座り、足を広げ膝の内側あたりに肘固定しダンベルを胸元に引き寄せます。

  • ショルダープレス
  • 両手にダンベルを持ちベンチに座り、両腕を真っすぐ上に持ち上げます。

  • ワンハンドローイング
  • 片手でダンベルを持ち反対の手をベンチにつき、片足の膝もベンチに乗せ、ダンベルを下から胸元まで引き上げます。

    ヨガマットの役割


    ヨガマットの役割

    ヨガマットの上でポーズをとる女性

    女性に人気の高いエクササイズとして、ヨガがあります。
    ヨガは、自宅でできる運動として、趣味として、多くの方に実践されています。
    ヨガに必要なのは、動きやすいウェアとヨガマットです。
    ヨガを行うにあたり、なぜマットが必要なのでしょうか?
    疑問に思う方も少なくないかと思います。
    しかし、ヨガ教室ではマットは必需品です。
    そんなヨガマットの、必要性と役割についてご説明します。

    身体を痛めないために

    ヨガには様々なポーズがあり、座った状態で行うものから、複雑なポーズをとるものもあります。
    床に寝そべったり仰向けになったりと、床と体が密着するポーズもあります。
    硬い床で直接ポーズを取ると、骨が床にあたってしまいます。
    すると、その部分の骨や皮膚に負荷がかかり、痛めてしまうことがあるのです。
    ヨガマットは、床と体の間でクッションの役割をし、ポーズをとることによる痛みを軽減してくれる効果があるのです。

    滑り止めの役割

    フローリングは摩擦が少なく、バランスが必要となるヨガのポーズで手足が滑ってしまうことがあります。
    ヨガマットはグリップ力が高く、手をついて力をいれても滑りにくい素材になっています。
    ヨガマットには、そういった滑り止めの役割もあるのです。
    ポーズをとった状態で手が滑りバランスを崩してしまうと、上手く受け身が取れず怪我をしてしまう事があります。
    また、滑る事を気にしていると、身体に無駄な力が入ってしまい、ヨガに集中する事ができません。
    グリップ力の高さは素材によって異なるので、ヨガの種類や好みで選ぶようにしましょう。

    床の冷たさを防ぐ

    ヨガは基本的に素足で行います。
    フローリングは熱が逃げやすく、冬場は非常に冷たくなります。
    床暖房がない場合には、身体が冷えてしまうこともあります。
    ヨガマットを敷くだけで、素足が床に触れる事がなくなり、身体の冷えを防ぐ事ができます。
    厚さのあるヨガマットの方が、床冷えを防ぐ事ができますが、その分沈みやすくバランスが取りにくくなりますので、注意しましょう。

    当店では、厚さ6mmと8mmの2種類のヨガマットを通販にてご用意いたしております。
    専用の収納バッグもついており、収納にも持ち歩くのにも便利なのでおすすめです。
    カラーバリエーションも豊富で、お好きな色を選んでいただけます。
    在庫があれば、即日発送を心がけていますので、早めのお届けが可能です。
    激安なのに高品質なヨガマットを、ぜひ当店でお買い求め下さい。

    姿勢の悪さからくる影響と改善方法


    姿勢の悪さからくる影響と改善方法

    後ろ向きで腕を上げて背筋を伸ばす男性

    パソコンをしている時、立っている時、座っている時など、気が付いたら姿勢が悪くなってはいませんか?
    意識している時は姿勢を良くしていても、いつの間にか猫背になっているという方は多いものです。
    姿勢の悪さは、体へ様々な悪影響を及ぼします。
    こちらでは、そんな姿勢の悪さからくる体への影響とおすすめの改善方法をご紹介します。

    姿勢が悪いと...

    → 見た目がだらしなく見えてしまう
    姿勢が悪いと、物事へのモチベーションが低く見えてしまいます。
    やる気がないと誤解されたり、自信がなく頼りないという印象を与えてしまいます。

    → 肩こり、頭痛の原因となる
    人の体の中で最も重いと言われている頭。
    頭を支えているのは、背骨です。
    姿勢が悪いと、背骨付近の筋肉に負担がかかり、血流が悪くなります。
    その影響は、肩こりや頭痛などの痛みに繋がっているのです。

    → 内臓関係の病気になりやすい
    姿勢が悪いことで内臓が圧迫されてしまい、内臓の働きが悪くなることがあります。
    内臓の働きが悪くなってしまうと、太りやすくなってしまったり、肌荒れなどの美容にも影響があります。

    → 太りやすくなる
    姿勢が悪くなると、腹筋や背筋が衰えてしまいます。
    筋肉が衰えてしまうと、基礎代謝が低下するので太りやすい体になってしまいます。

    懸垂で姿勢を良くする

    背筋、腹筋を鍛えることは良い姿勢を作るためには欠かせません。
    懸垂は、背筋・腹筋・骨盤に近い筋肉などの様々な部位や体幹を鍛えることができます。
    筋肉が鍛えられると、姿勢が良くなるだけではなく、基礎代謝も高まります。
    懸垂の際にぶら下がることも背筋が伸び、鍛えられます。

    当社の通販で取り扱っているマルチジムでしたら、ご自宅でも気軽に懸垂を行えます。
    マルチジムは、上半身の筋肉を鍛えるのに効率よくウェイトトレーニングしたい方へおすすめのトレーニング器具です。

    ダイエットトレーニングと食事


    ダイエットトレーニングと食事

    ダイエットをする女性

    夏直前になると、体を引き締めたいと考える方は多くいらっしゃいます。
    魅力的な上半身を作るには、胸筋と腹筋、背筋を鍛えることがポイントです。
    健康的に痩せたい時に重要なことは食事の調整、筋力トレーニング、有酸素運動の3つです。
    この3つの中でも、とくに難しいのが食事の調整だと思います。
    食事の調整を間違えてしまうと、筋肉量が減ってしまい基礎代謝の低下につながります。
    基礎代謝が低下すると、ダイエットどころか太りやすい体になってしまうのです。
    そこで、ダイエットトレーニング中の食事についてポイントをご紹介します。

    食べる順番

    バランスよく、色々な食材を以下の順番で食べましょう。
    野菜やサラダなど、食物繊維が豊富なもの。

    お肉や魚などタンパク質が豊富なもの。

    ご飯や、パン、麺類などの炭水化物。
    この順で食べると、水分を吸収する食物繊維がお腹で膨らみ、食べすぎを防ぐことができます。
    また、炭水化物を最後に摂取することで血糖値の上昇をゆるやかにします。

    食事回数を増やす

    ダイエット中は、食事の回数を増やしましょう。
    量は変えずに食事の回数のみを増やすことで、空腹を紛らわせることができます。
    また、常に栄養が体に送られるので、トレーニングで効率よく筋力強化ができます。
    1日の摂取カロリーを増やさないように、注意しましょう。

    高タンパク質の食事を

    食事を抜くダイエットをすると、筋肉が減ってしまうことが多いです。
    筋肉を減らさないようにする為に、高タンパク質の食事を心がけましょう。
    タンパク質の多い食材は、ヒレ肉、ささみ、サケ、マグロ、豆腐、納豆、卵などです。
    これらの食材を使って、バランスよく調理することをおすすめします。

    食事に気をつけながら筋トレをすることで、筋肉質で引き締まった体を手に入れることができます。
    自宅筋トレ器具におすすめなのはダンベルです。
    ダンベルは、場所を取らずに空いた時間に気軽に筋トレができます。
    当店では、ラバーダンベルを取り扱っております。
    5色のカラーから選ぶことができ、部屋の彩りのワンポイントにもなります。
    高品質な筋トレ器具を通販にて販売しております。
    筋トレ器具をお探しでしたら、ぜひ当店でお買い求めください。
    食事と運動のバランスを保って、素敵な体を目指しましょう。

    筋肉痛の原因と対処


    筋肉痛の原因と対処

    筋トレで腕を上げる男性

    筋トレで避けては通れないのが、筋肉痛です。
    特に、筋トレを始めたばかりの頃に直面することの多い問題ですが、筋肉痛になることは決して悪いことではありません。
    しかし、筋肉痛になったときの対処方法を知らないと、無理にトレーニングを続けてしまい、折角の努力があまり実りのないものになってしまう場合があるのです。
    こちらでは、そんな筋肉痛時の対処についてご紹介します。

    筋肉痛の原因とは?

    実は、現代医学においても筋肉痛の原因ははっきりと解明されていません。
    筋肉痛の原因には諸説ありますが、一般的に知られているのは、筋肉を動かすことで溜まった乳酸が原因とされている説です。
    乳酸が溜まると、本来は中性の筋肉が酸性になり、筋肉を固くさせてしまう為、痛みや炎症を引き起こすそうです。

    筋肉痛になったら?

    筋トレを行った後に、使った筋肉が一度損傷し、修復しようとする過程で以前よりも筋肉を大きくしようとする働きを超回復といいます。
    超回復中であれば、筋トレはせずに回復するまで筋肉を休ませるのがおすすめです。
    超回復にかかる時間は、約48時間∼72時間といわれています。
    しかし、休息が不十分なままに筋トレを再開すると、オーバートレーニングとなり逆に筋力が低下してしまうことになるのです。
    適度に休息をとり、筋トレを再開することで筋肉が大きくなり、筋力アップへ繋がるのです。
    筋肉痛の時はしっかりとした休養が必要ですが、体を動かしたいという方は無理のない程度の有酸素運動、ウォーキングやランニングをすると良いでしょう。

    当店は、筋力トレーニング器具を通販にてご提供しているトレーニング器具の専門店です。
    ダンベルやバーベルなどの重量系からエクササイズやヨガマットなどのダイエット向けな物まで幅広くご用意いたしております。
    上半身や足のトレーニングに最適なバーベルセットで、ホームトレーニングをしてみてはいかがでしょうか。
    トレーニングに合わせてプレートの重さを調節することが出来ますので、本格的に体を鍛えたい方にピッタリです。
    シャフトはグリップ部がローレット加工されていて、手首の負担を軽減するWシャフトもございます。
    筋トレをして、理想の体を手に入れましょう。

    ダンベルの選び方について


    ダンベルの選び方について

    ダンベルを持つ男性と女性

    自宅で筋トレを行うのに最適な器具といえば、ダンベルです。
    ダンベルは、筋トレ器具の中で最も場所を取らず、ちょっと時間があるときに気軽に体を鍛えることができます。
    肩・上腕二頭筋・上腕三頭筋・腹筋・背中・腰・大胸筋など、主に上半身を鍛えるのに最適とされています。
    ダンベルは、形や重さが異なるものがいくつもありますので、これから筋トレを始めようとお考えの方はどれを選べばいいのか悩まれると思います。
    ここでは、ダンベルの種類と選ぶ際のポイントについてご紹介します。

    ダンベルの種類

    <プレート式>
    当店で主に取り扱っているタイプのダンベルです。
    プレート式は10kg以上の物が多く、本格的に鍛えたい方におすすめのタイプです。
    重量固定式のようにいくつも違う重さのダンベルを買い揃える必要はなく、トレーニングに合わせて重さを調整することが出来ます。

    <重量固定式>
    重量が固定されているタイプで、5kg以下と軽いものが多いです。
    女性のフィットネス用に使われることが多いタイプであり、トレーニングに合わせて重さを調節しなくても良い方に向いています。

    選ぶ際のポイントとは?

    <ダンベルセットの場合>
    ダンベルを使った筋トレとしては、二つ持って行う方法がメジャーです。
    一つだけでトレーニングを行うことも可能ですが、トレーニングメニューによっては反動を使いすぎてしまったり、時間がかかるといった問題もあります。

    <重量設定が可能なダンベルの場合>
    筋肉は筋力に比例して発達するため、筋トレで筋肉を成長させるためには使用重量を段階的に上げていく必要があります。
    また、ダンベルで行う筋トレは個人に適した重量がありますので、重量設定が出来るタイプはトレーニングの幅を広げます。

    <ラバータイプの場合>
    プレートには、表面をゴムでコーティングしたラバータイプとメッキタイプがあります。
    ラバータイプは、うっかり落としてしまった時などにメッキタイプと比べて音がしない、傷がつかないなどのメリットがあります。
    マンションやアパートにお住まいで、床に傷を付けたくない方にはおすすめです。
    また、多くのカラーがあるので色合いを楽しみたい方や女性などに人気があります。

    当店は、筋トレ器具を自社工場で直輸入しております。
    そのため、高品質でありながらの低価格を実現しました。
    ダンベル運動を効果的に行えるフラットベンチなど、筋肉を鍛えるのに最適な器具を格安の通販にてお買い求めいただけます。
    また、筋トレ器具の注文時に在庫がある場合、できる限り当日中に発送していますので、商品を早めにお手元へお届けできます。
    揃えたい器具がございましたら、お気軽にご利用ください。

    ヨガの呼吸法と効果について


    ヨガの呼吸法と効果について

    ヨガのポーズをとる女性

    何か運動を始めたいとお考えの方におすすめなのが、ヨガです。
    自分のペースで取り組むことができますし、ご自宅でも空いた時間を利用して楽しむことができます。
    また、続けることで体の歪みが矯正され、柔軟性を高めることができます。
    必要なものは、ヨガマットと動きやすい服装だけなので、手軽にいつでも始めることができます。
    年齢や体が硬いことを理由に手が出なかった方も、この機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

    そんなヨガの魅力といえば、心身ともに良い影響を受けることです。
    これからヨガを始める方に、ヨガの呼吸法や効果についてご紹介します。

    ヨガの呼吸法とは?

    ヨガにおいて、呼吸はとても大切な意味を持っています。
    呼吸をコントロールすることで、感情をコントロールすることに繋がるのです。
    また、呼吸によって血液循環の改善や、老廃物を浄化するデトックス効果、免疫力を高めることもできます。
    呼吸法と一言でいっても、腹式呼吸、胸式呼吸、丹田呼吸法、完全呼吸法など、他にも多くの呼吸法がヨガには存在しています。

    ダイエットの効果

    ヨガには、全身のインナーマッスルを鍛え、基礎代謝を上げる効果があります。
    それによって、太りにくい体作りを目指せるのです。
    また血液の循環がよくなることで、新陳代謝が上がり、むくみの改善を期待することができます。
    ゆっくりとした動きと、呼吸によるリラックス効果もありますので、ダイエットの大敵であるストレスを解消しながら、脂肪を燃焼しやすい体質に改善することができます。
    また、腹式呼吸をすることでお腹が大きく動かされ、腸に刺激が加わることで便秘の解消にも繋がるのです。
    ヨガには激しい動きはありませんので、運動が苦手な方や年配の方も気軽に始めることができます。

    精神の安定にも

    ヨガの腹式呼吸では、お腹を膨らませながら息を深く吸い込み、時間をかけて息を吐き出します。
    深い呼吸によって酸素が全身にいきわたり、リラックスに繋がるのです。
    そのため精神を安定させる効果があるとされ、うつの緩和や再発防止にも効果があるといわれています。

    当店では、耐久・耐水に優れたPVCを使用した人気のヨガマットの通販を行っています。
    クッション性も抜群で、厚さも6mmと8mmの2つのタイプからお選びいただけます。
    専用バッグもついているので、持ち運びにも便利です。
    ヨガマットの他に、ヨガポールもご用意いたしております。
    高品質なアイテムを、激安価格にて手に入れてみませんか?

    自宅で筋トレしよう


    自宅で筋トレしよう

    トレーニング器具と筋トレする男性

    トレーニングジムなどには、エアロバイクやランニングマシン、バーベルにダンベルなど様々なトレーニング器具が取り揃えられています。
    ジムでは、様々な方が各々の目的で筋トレに励んでいます。
    例えば、黙々と筋トレだけを目的として打ち込んでいる方、運動は適度にしながらトレーナーとのコミュニケーションを楽しみとしている方などがいらっしゃいます。
    現在では、健康促進や健康維持として筋トレや体を鍛えることが注目されています。
    また、ダイエットやストレスの解消もできることから会社内にジムを併設している場合もあります。
    今や筋トレは、身近な存在となっているのです。

    そんな筋トレを、自宅でできるのが自宅用のトレーニング器具です。
    スペースなどを考慮した折りたたみ機能を持つものから、本格的なものまで様々あります。
    ジムへ通わずに、自宅で筋トレをしたいという方はこちらを利用してみてはいかがでしょうか?
    当店はそんな自宅用のトレーニング器具を専門に取り扱っております。
    こちらでは、その中からメジャーな器具を3つご紹介します。

    ダンベル

    引き締まった肉体、上半身を作り上げるのに最適なトレーニング器具です。
    鍛えると同時にシェイプアップにも効果を発揮します。
    腕や肩、胸に腹、背中などを中心に鍛えたい方におすすめです。
    プレートで重さを調節できるタイプなので、その日の調子に合わせて重さを調節し無理をしないよう気を配りながら回数とセット数を増やしていきましょう。

    バーベル

    自分の体重以上の重量を持ち上げる、バーベル。
    こちらも上半身の筋トレに最適です。
    大胸筋を鍛えたい方には、ベストなウエイトトレーニングになります。
    こちらもプレートで重さを調節できます。
    また、ラバーつきのプレートはダンベルとの併用が可能です。

    ベンチ

    ベンチは、腹筋を鍛えるのに最適なシットアップベンチとダンベルやバーベルが使用できるフラットベンチやプレスベンチがあります。
    シットアップベンチは、角度を変えることで負荷が変わりますので、無理のない角度で使用するようにしましょう。

    これらの器具を、当店では通販にて販売いたしております。
    上記の他にも、ステッパーや電動ウォーカーなどのダイエット向けのエクササイズ器具から、懸垂などもできるマルチジム、体幹を鍛えられるトランポリンなどもございます。
    自宅にジムを作りたい方や、自宅でジムのように筋トレをしたい方などは、ぜひご覧ください。

    筋トレを行う際の注意点


    筋トレを行う際の注意点

    筋トレする女性

    ジムで筋トレ器具を使ったトレーニングや、自宅筋トレをしている方は年々増加しています。
    一見簡単に見える筋トレですが、腹筋や胸筋などの鍛えたい部位や鍛える目的によってやり方を変える必要があるので、正しい知識を身につけた上でトレーニングを始めないと、ただの無意味な運動になってしまう可能性があるのです。
    そこで、筋トレを行う際に注意するべきポイントをご紹介します。

    必ずウォーミングアップを

    体が温まっていない状態で筋トレを行うと、ケガをしてしまう恐れがあります。
    必ず最初にウォーミングアップを行いましょう。
    ウォーミングアップの方法としては、軽めのジョギングや早足で歩くウォーキングがあります。
    体が温まってきたら、腕を大きく振ったり太ももを高く上げたりして、関節がスムーズに動くようにしておきましょう。
    少し呼吸が弾んで軽く汗ばんできたら、ウォーミングアップは終了です。

    負荷をかけ過ぎないように

    強い筋肉を作りたいからといって、最初から負荷を大きくして筋トレをするのは危険です。
    ダンベルやバーベルを使う場合は、自分が持てるギリギリの重さにするのではなく、少し余裕のある重さから始めましょう。
    無理して負荷を大きくしても、鍛えたい場所が鍛えられなかったり、別の部位へ負荷がかかり思わぬケガに繋がりかねません。
    胸筋を鍛える場合、自分の体重を負荷にする腕立て伏せから始めてみましょう。
    普通の腕立て伏せが厳しい方は、膝をつける膝つき腕立て伏せがおすすめです。
    通販などで購入した筋トレ器具を使って自宅筋トレをする場合は、トレーナーがいないので負荷を大きくするタイミングに気をつけましょう。

    関節を伸ばしきらない

    ダンベルなどの筋トレ器具を持つのが辛くなってくると、肘をまっすぐ伸ばして器具を持ってしまう人がいます。
    関節を伸ばして持つことで、楽に持つことができるのですが、骨を使ってダンベルを支えている事になるので、骨に負担がかかってしまいます。
    関節を伸ばした状態で筋トレをしても、あまり効果は得られないので、関節を伸ばしきらないように意識しながらトレーニングをしましょう。

    強くなるために筋肉を鍛えたい、健康のために筋トレをしたいと考えている方は、これらの点に注意しながらトレーニングをするようにしましょう。

    筋トレで鍛えたい部位


    筋トレで鍛えたい部位

    筋トレで鍛えた男性

    ダイエットや美しい体型を目指して、ジムでトレーニングをしている方は数多くいらっしゃいます。
    筋トレで体を鍛えている男性は、男らしさが増して頼りがいを感じます。
    そんな筋肉の中でも、トレーニングで特に鍛えたい人気の部位や鍛えるとカッコ良い部位とその鍛え方をご紹介します。

    腹直筋

    一般的に「腹筋」と言われている、腹部の筋肉の正式名称です。
    テレビなどで見かけるボクサーなどは、ボディに受けた攻撃のダメージを少なくする為に腹直筋を鍛えているので、腹直筋が綺麗に割れています。
    腹直筋は、トレーニングの成果が目に見えて分かる部位です。
    また、男性の割れている腹直筋に惹かれる女性は多いと思います。
    腹直筋を鍛える方法には、シットアップベンチが効果的です。
    角度をつけたベンチで上体起こしをすることで、床に寝た上体で上体起こしをするよりも体に負荷をかけることができます。

    大胸筋

    大胸筋は、体の筋肉の中で最も目立つ筋肉です。
    腕を動かすのに必要な筋肉で、呼吸を補助する役割も果たしている重要な筋肉です。
    厚い胸板の男性は魅力的と言われていますが、その厚い胸板というのは鍛えあげられた大胸筋を指します。
    大胸筋の鍛え方として一般的に行われているのは、腕立て伏せとバーベルを使ったトレーニングです。
    バーベルは、シャフトに付けるプレートの数や重さを増やす事で負荷を増すことができます。

    上腕二頭筋

    腕を曲げると、二の腕に盛り上がる筋肉があります。
    それが上腕二頭筋です。
    上腕二頭筋は、力が強い事をアピールできる筋肉として、イラストやキャラクターなどでも表現されています。
    上腕二頭筋は、物を投げる動きや腕を振り下ろす動きに使われる筋肉です。
    ダンベルを使ったトレーニングや、バーベルを持ち上げるトレーニングを行うことで、上腕二頭筋を鍛えることができます。

    筋トレをする時は、鍛えたい場所を決めておき、その場所に適したトレーニングを行う事が大切です。
    当店では、複数のプレートが付いてくるバーベルセットや、トレーニングに使用するベンチなどの筋トレ用具を格安でご用意いたしております。
    自宅で本格的な筋トレをしたいという方は、是非当店の通販をご利用ください。

    ダンベルの正しい使い方


    ダンベルの正しい使い方

    ダンベルを握る男性

    ダンベルの上げ下げは、トレーニングジムに通わなくてもできる筋トレ方法のひとつです。
    ベンチプレス台などの大掛かりな機械も必要なく、比較的安く販売されているので、多くの方がダンベルを利用して自宅で筋トレを行っているかと思います。
    ダンベルは腕だけでなく背筋や腹筋、胸筋、様々な部分のトレーニングに使用できます。
    しかし、簡単に筋トレができるというイメージのために、正しい使い方を理解せずに使用している方もいます。
    誤った使用方法は、筋肉のバランスが崩れてしまう原因や、筋を痛めるなどの怪我を招く原因になってしまいます。
    ダンベル運動をする時には、以下の点に気をつけて行うようにしましょう。

    手首をまっすぐにして持つ

    ダンベルを持って動かす時、肘から手首はまっすぐに伸ばしましょう。
    手首を内側に曲げてしまうと、手首にダンベルの重みが全て掛かり、強い負荷となります。手首を痛めてしまうことに繋がるので、気を付けましょう。

    自分にあった重さを選ぶ

    適した重さというものは、人によって異なります。
    そのため一概に重さを提示する事はできません。
    自分の筋力と、目標に合わせた重さを選ぶようにしましょう。
    両手にダンベルを持って運動する時は、片手で運動する時の物よりも軽い物を選ぶようにしましょう。

    一気に肩の力を抜かない

    重いダンベルを降ろす時、肩の力を一気に抜いて降ろす人がいます。
    負荷がかかっていた状態から、一気に力を抜いて降ろすことで、肩を痛めてしまう可能性があります。
    ダンベルを降ろす時には、できるだけゆっくりと降ろすようにしましょう。
    降ろす動作の時は、重力に逆らうように、ゆっくり降ろすと効果的になります。

    運動中の姿勢を正す

    片手でダンベルを持って上げ下げするのであれば、上半身が動かないように気を付けましょう。
    片手でダンベルを使う時、無意識のうちに反対側に背中が沿ってしまう事もあります。
    それでは正しい筋トレになりませんし、身体が傾いていると腰を痛めてしまう事もあります。
    姿勢を保つことにも、意識を向けるようにしましょう。
    また、鏡を利用して姿勢や動きを確認しながら行うのもおすすめです。

    当店では、ベンチ、ダンベル、バーベルなど筋肉トレーニングに関する器具を幅広く取り揃えております。
    ダンベルは5kg、10kg、15kgとあり、最大30kgまで取り扱っています。
    バーベルなら最大140kgまでご用意いたしております。
    通販にてお届けいたしますので、お気軽にご利用ください。
    正しい筋トレで、理想のボディメイクをしましょう。

    お買い物ガイド ダンベルやバーベルなど、トレーニング器具の通販|ティズスタイル

    ダンベル・バーベル通販ティズスタイルのお買い物ガイドページ

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